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コレクション エステローション

​ くり返す乾燥 ・ 肌荒れ 

​ 乾燥によるシミ・くすみ 

りんご発酵液(りんご酢) は、お肌を素早く弱酸性に戻し、美肌菌が働きやすいお肌へと導いて繰り返す肌トラブルを予防します。
​また、常在菌のバランスを保ち、バリア機能を強化することで皮脂膜の酸化を防ぎます。

※1
※1:酢酸

~コレクション エステローション~

(弱酸性ローション)

頭皮から足先までのお肌を弱酸性に戻し

繰り返す『乾燥肌』『肌荒れ』を起こしにくいお肌へ

​Performance-01

~ 繰り返す『乾燥』『肌荒れ』の防止成分 ~

​【アラントイン】

薬用化粧品(医薬部外品)に有効成分として配合される成分です。
 

アラントイン.png
エステローション1.png

水分

水分

水分

​外部刺激

つっぱり感

肌の赤み

​ごわつきなど

​外部刺激

やわらかく

​つやつや!

リズムが乱れたお肌

すこやかなお肌

バリア機能が低下した肌は外部刺激の影響を受けやすく、
肌内部で炎症が慢性的に続いている可能性があります。
まずはいち早くこの炎症を鎮めることが大切です。

​Performance-02

​~ 『美肌』も『肌トラブル』もpHが関係しています! ~

pHの4図.png
pHの図2.png

  1     3        6      7   8           11         14

pHの図2.png

酸性   弱酸性 中性  弱アルカリ性 アルカリ

健康な肌pHは

4.5~6

弱酸性肌は美肌菌

​を育みます

アルカリ肌は

悪玉菌

が増え、肌荒れ、ニキビの原因に

表皮ブドウ球菌.jpg

表皮ブドウ球菌は

美肌菌』と言われ

​弱酸性が大好き

アクネ菌.png

アクネ菌は

普段は『美肌菌』

として存在

黄色ブドウ球菌.jpg

黄色ブドウ球菌は

悪玉菌』と言われ

​アルカリ性が大好き

黄色ブドウ球菌2.png

アクネ球は

『悪玉菌』が増えると一緒に悪さをする

​(ニキビの原因)

健康なお肌は弱酸性(pH4.5~6)で、この環境こそが『美肌菌』 と呼ばれる表皮ブドウ球菌が活躍できる理想的な状態です。しかし、日常生活の中のストレスなどでお肌はアルカリ性に傾きやすく、そうなると悪玉菌   (黄色ブドウ球菌)や日和見菌    であるアクネ菌が増殖し、肌トラブルの原因となります。

※2

※3

※4

~ お肌を『弱酸性』に戻す ⇒ りんご発酵液 (リンゴ酢) ~

※1

リンゴ酢.jpg

『​黒麗コレクションエステローション』に含まれるりんご発酵液 (りんご酢)は、お肌を素早く弱酸性に戻し、美肌菌     が働きやすい環境を整えます。
これにより肌トラブルを防ぎ、すこやかなお肌へと導きます。

※1

※2

​Performance-03

​~ 厳選された美容サポート成分を配合 ~

キウイ.jpg

キウイエキス

茶葉エキス.jpg

チャ葉エキス

ユズ果実エキス.jpg

ユズ果実エキス

育毛剤7.jpg

高麗人参エキス

※5

オウレンエキス画像.jpg
アロエエキス画像.jpg

オウレンエキス

※6

アロエエキス

※7

プラセンタエキス.png

プラセンタエキス

ダマスクバラ花水.jpg

ダマスクバラ花水

​Performance-04

【コレクションエステローションの使い方】

敏感肌・アトピー肌・乾燥肌・小さなお子様・ご年配の方など、お肌に少しでもご心配・ご不安を感じておられる方々におすすめです。

​入浴後、お肌の水分が失われるまでの10分以内に下図の箇所への塗布をすることで、より効果的な保湿が期待できます。

エステローション使い方.png

お顔
​(目元・ほほ・口回り)

​首 / デコルテ

ひざ

すね

背中

​脇腹 / 腰

頭皮

かかと

【使用上のポイント】

「黒麗薬用育毛剤」または、「アビエル薬用PLエモリエントエッセンス」または、「アビエルボディローション」のご使用後に塗布してください。
その後、お肌の状態に合わせ、アビエルクリームのご使用もおすすめします。

参考資料①

​~ 『シミ』のメカニズム ~

メラニン.png

紫外線

活性酸素

表皮細胞

表皮

真皮

メラノサイト

メラニン生成を促す

チロシン+チロシナーゼ
​⇒重結合しメラニンになる

メラニンが過剰に生成され
シミとして現れる

参考資料②

毛根1.png

​皮脂腺

皮脂

汗腺
​(アポクリン線)

【表皮】

皮脂腺から毛穴を通り、皮脂は肌表面に分泌される。

毛根3.png

皮脂膜
​(皮脂+汗)

分泌された皮脂は汗腺から分泌された汗と混ざり、皮脂膜となって肌表面を覆い、保護します。

活性酸素と反応した皮脂膜中の皮脂は過酸化脂質となりトラブルの原因なります。

皮膚常在菌

臭い発生

活性酸素

初めはお肌を保護していた皮脂膜も、活性酸素や空気に触れ、時間の経過とともに酸化します。酸化した皮脂(過酸化脂質)がお肌にダメージを与えます。
​さらには、皮膚常在菌の作用により『におい(加齢臭など)』の発生原因になります

~全成分一覧

水・エタノール・ダマスクバラ花水・ベタイン・BG・酢酸・エトキシジグリコール・アラントイン・グリシン・フェノキシエタノール・キウイエキス・チャ葉エキス・ユズ果実エキス・アロエベラ葉エキス・オタネニンジン根エキス・オウレン根エキス・プラセンタエキス・メチルパラベン・プロピルパラベン・ブチルパラベン・エチルパラベン

【イラスト・写真はイメージ】

※1:酢酸 ※2~4:皮膚常在菌のこと ※5:オタネニンジン根エキス ※6:オウレン根茎エキス ※7:アロエベラ葉エキス 

<ご使用上の注意>

●お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。
●化粧品がお肌に合わないとき、即ち次のような場合には使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等に相談されることをおすすめします。
(1)使用中に赤み、腫れ、痒み、刺激、色抜け(白斑等)、黒ずみ等の異常があらわれた場合。
(2)使用したお肌に直接日光が当たって上記のような症状があらわれた場合。
●傷、はれもの、湿疹等の異常がある部位にはご使用をお控えください。
●目に入らないように注意し、目に入った時は直ちに洗い流してください。目に異物感が残る場合は眼科医にご相談ください。

<保管及び取り扱いの注意>

●乳幼児や認知症の方など、誤食等を防ぐために置き場所にご注意ください。
●極端に高温又は低温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。
●使用後は必ずカバーキャップをしてください。
●製品の特性上、沈殿ができる場合がありますが品質上問題はありません。

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