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About the Company

​会社情報

​社長メッセージ
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日興ビューティ株式会社 代表取締役

杉田 一也

私共は1977年(昭和52年)創業以来、自然科学(サイエンス)と芸術(アート)の融合を美容の概念と捉え、美容を通し、最高のオシャレを提案できるよう、ハード(商品)とソフト(情報)を発信しております。
これからも姿勢を一切変えることなく、頑固に商品開発を続け、情熱を失うことなく皆様に向き合ってまいります。


弊社の企業活動は、他店では対応が困難なお客様を集客できる美容院の普及です。価値観を共有頂ける美容院経営者様、スタッフの方々には定期的にコンタクトを取り、お仕事上の問題、疑問、質問に対し、リアルタイムに対応を進めております。


今後も皮膚の弱い方や、過敏症、アレルギーなどでお困りの方は増えると思います。オシャレをしたくてもできない方は確実に増えることと思います。

弊社日興ビューティではこのような方々に対し、対応可能な美容院が広まるよう努力してまいります。

経営理念

~経営理念~​

常に新しい情報、技術を提供し、全社員で誠意を持ってお客様に向き合い、美容院経営に貢献し、お互いに豊かになることを目指す。​​

~当社の企業目的~

頭皮・頭髪・お肌に対応できる提案型美容院の探求​

(1)頭皮・頭髪・お肌のお悩みに対応できる商品の研究開発

(2)毛髪科学・皮膚科学の基礎研究

(3)頭皮・頭髪・お肌のお悩みに対応できる美容院の普及

~経営目的~

価値観を共有する美容院様に対し、弊社のハードとソフトを提供し、頭皮・頭髪・お肌のお悩みを抱えているお客様やサロン様に安心してご使用いただける商品をお届けすること。

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​~ハード~

 

・アビエル®基礎化粧品(アビエルホームエステティック®)

・​アビエル®ボディ商品(アビエルホームエステティック®)

・黒麗®ヘアケア商品(ホームエステティック)

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~技術用~

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ベルファン酵素パーマ®剤(医薬部外品)

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​~ソフト~

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・美容診断技術 ・毛髪科学 ・皮膚科学​

※『アビエル』 『アビエルホームエステティック』 『黒麗』 『ベルファン』 『ベルファン酵素パーマ』

 『理学美容研究会』 は日興ビューティ株式会社の登録商標です。

会社概要

~会社概要~​

会社名        日興ビューティ株式会社

本社所在地      神奈川県相模原市南区相武台3-3-10

代表取締役      杉田 一也

取締役        米田 典史

           内田 一正

           浅野 真理

​           遊佐 和彦

監査役        大平 幹丸

​設立         昭和52年8月8日

資本金        5,600万円

​主な開発商品     AVIELエステティック商品

           KOKUREIヘアエステティック商品

​           Bell Fan業務用商品

           Bell Fan酵素パーマ商品

会社の特徴      頭皮・頭髪・お肌のお悩みに対応できる

技術         動・植物成分の研究及び、商品開発

主な取引先      全国の美容院、他

電話番号(代表)      046-255-1636

FAX         046-255-5997

フリーダイヤル    0120-115901

​メール        info@nikko-beauty.com

化粧品の研究開発

ターコイズ大理石のテクスチャ
商品開発理念

​~商品開発理念~

私ども日興ビューティ株式会社は、40年以上にわたり頭皮、頭髪、皮膚のトラブルを研究し、商品開発をしてまいりました。 皮膚には異物(アレルギーの原因物質や細菌・ウイルス)や外界からの刺激から自分の組織を守る力『生体防御システム』が備わっています。


生体防御には,異物が体内に侵入するのを防ぐしくみと、体内に侵入した異物を排除するしくみ(免疫)とがあります。

第一の防御壁は表皮で、角質細胞がレンガを積み上げたように重なっており、外界からの刺激や異物の侵入を防ぐバリア機能を果たし、異物の侵入を化学的、物理的に防ぎます。汗腺・皮脂腺の分泌物は皮脂膜を形成し、皮膚表面を弱酸性に保ち、細菌の繁殖を防ぎます。

 

そして汗には、細菌の細胞壁を破壊する酵素が含まれています。

さらに、酵素は分解や合成反応を触媒し、皮脂の分解、毛髪の成長など、様々な生体内の反応に関与しています。

 

しかし、パーマ液やカラー剤、その他の化学物質の接触で、皮膚の酵素の働きが低下すると、正常な皮脂の分解や、皮膚のバリア機能が妨げられてしまいます。さらに、皮膚常在菌のバランスが崩れてしまうと、皮膚トラブルが発生しやすい環境になります。


次に、体内に侵入した異物を排除するしくみ(免疫)があります。第二の防御壁は自然免疫です。第三の防御壁は獲得免疫です。
免疫を正常に働かせるためには、第一の防御壁である表皮を健やかに保つことが大切であり、アレルギーや過敏症から体を守ることに繋がります。


私どもは、皮膚のバリア機能を守り、皮脂膜の形成を助け、安定維持することを目的にし、また、皮脂の酸化はトラブルの大きな原因と捉えて、商品を開発しております。

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